浮気を防止するために

男性という生き物を考えたとき、その思考と、下半身というものは、別だと考えた方がいいんですよね。浮気なんてものをしている男性を見ていると、確実に好みではないという女性と浮気をしていることもあるのです。こいつは絶対に恋愛関係にはなりえないという女性でも、ベッドに誘われ、ハダカを見せられて断る男性はほとんどいません。もしかしたらセックスができるかもと思えるような女性とは、確実にベッドを共にするのが男性というものなのです。

ですから恋愛相手の浮気を防止するためには、性的な欲求を貯めさせないということが必須条件なのですよ。求められた時には、なるべく応じるという姿勢が望まれます。しかしながら恋愛の初期段階においては、なるべく相手の思い通りにはならないという考えを植え付けておきましょう。セックスの要求をされて気分が乗らないというだけで断られるほど、男性のプライドを傷付けるアクションはないのですよ。

また逆に誘ってこなくなったという場合もあるでしょう。そんな時には、あなたに女性としての魅力を感じていないことがあります。体型を気にせずに、自然に任せるままに太っている。部屋着のままでいる。裸のままウロウロしているなど。女性らしさの欠如を感じ、誘わなくなることで性欲を貯めるということがあっても、同様に浮気に走ることになるので注意ですよ。

Filed under: 日記 — adminadmin 12:57 PM

鍛えておく

外見というものに、あまりにこだわりがないとされる女性ですが、以下のような特徴を持っている男性は、その外見の時点で、恋愛対象外とされることが多いので注意しましょう。まずはガリガリで骨ばっている男性です。さすがに女性の自分よりも、細い腕や脚なんてもの持っている男性は、ちょっと厳しいと言えるでしょうね。やはり男性には、強さというものを感じられる外見は、持ち合わせて欲しいというのが、女性の本音です。

いざとなったときに、こちらが身を呈して守らなければならないというような気持ちにさせるような男性は、やはり恋愛対象にはされない傾向にあるのですよ。また逆に肥満すぎる体型の男性も嫌われてしまいますから、注意しましょうね。女性が好む男性らしさを感じる、男性の肉体的なポイントとしては、引き締まった腹筋です。

ガリガリで浮き出ているような腹筋ではなく、しっかりとスポールなどで鍛え上げられた腹筋ですね。次にプリッとしたお尻の筋肉です。太っていてボテっとしているお尻では、あまり男性らしさを感じないようなのです。男性が女性の肉体に魅力を感じるのと同様、女性も男性の肉体に男性らしさを感じさせるのです。ある程度に肉体は鍛えておくようにしましょう。

Filed under: 日記 — adminadmin 2:55 PM

最低限に必要な条件

異性とすぐに打ち解けるということは、なかなかに出来ないものですよね?特に女性は警戒心を持っていますから、そのガードを下げさせるまでには、何気に時間がかかるものなのです。酒の席では、ある程度経験のある女性であれば、邪な考えを持っている男性も多いということが分かっていますから、尚更警戒心を強めることになるのですよ。

まずは集団で飲んでいるときの姿勢がポイントになってきますね。聞き上手であることは最低限に必要な条件のようですね。会話をしていて、恋愛対象の女性に気持ちいいなと思わせることができれば、この後二人で飲み直してもいいかも?と思わせることができるのですよ。とにかく最初が肝心なんですよね。出会って最初の時間が心地よいものであった場合には、その後もその気持ちよかった記憶が残りますから、恋愛の展開を容易に展開させていくことができるのですよ。

ですから恋愛対象の話は、こまめに相槌を売ち、視線を合わせるといったアクションが必要なのですよ。他にも楽しい話題を提供し、笑わせてくれる男性ですね。もちろん下ネタではなく、普通の話題で女性を楽しませることができれば、その後の展開もかなり期待できますよ。キーポイントは会話ですかね。

Filed under: 日記 — adminadmin 3:49 PM

二人きり

とにかく恋愛対象の女性と、親密さを作り出し、恋愛関係を成就させたいと思っているのであれば、とにかく二人になる時間を作ることが大事なんですね。複数人ではいくら顔を合わせたり、遊びに行ったり、旅行なんてものに望んでも、所詮は集団の中のひとりとして終わってしまうことが多いのですよ。ですからとにかく二人きりになれる環境というものを作りましょう。

デートというものに応じてくれた時、それは女性にとっては、まるで会社の面接試験の面接官のような気持ちであることが多いのですよ。つまりは恋愛感情を持っているからこそ、デートを承諾するのではなく、まだまだ好き嫌いの判断が付いていない状態で、結論なんてものを出さずにとにかくデートをしてから判断しようとする女性が多いのですよ。

デート時における男性の取るその仕草というものや態度というもの、そしてアプローチの強弱によって、愛情を高くしたり、消失させたりするのです。とくに肉体関係というものを結んでしまうと、女性はその恋愛感情を急速に高め、どこトン好きになってハマっていくという傾向があるのですよ。ですからとにかく、恋愛対象の女性とは、二人きりの状況になって始めて、恋愛関係の最初の場所にたどりついただけだということを覚えておきましょう。

Filed under: 日記 — adminadmin 2:45 PM

内面

恋愛関係を成就することができない男性は、その関係を成就できない理由というものを、顔の作りをはじめとしたルックス面の条件が整っていないからということにしている人間が多いのです。しかしながら女性の多くに質問をしてみると、恋愛対象としないのは、こういった理由ではないことが多いのです。イケメンやカッコ良いとされる人間は、確かに女性からの人気を獲得することができます。

しかしフツメンであったり、そうではないような男性が、何気にモテモテだったりしているという現実があるんですよね。女性の場合は男性のように、ルックスの細部までにこだわりを持っているような女性は少なく、最低限の清潔感さえ整っていれば、ルックス面では合格点を与えることが多いんですよね。

基本的には女性は内面を重要視するものであり、顔の作りであったり、筋肉の有無などには、あまり決定的なポイントとしないことが多いんですよね。人間的に魅力があると思われるような男性や、惹かれる特徴があるような男性は、恋愛対象にされやすいのです。何をとっても平均点というような、なんの特徴もない無難な男性はなかなか恋愛対象にはされないのですよ、人間的な魅力を感じるような要素をひとつだけでも持っておきましょう。

Filed under: 日記 — adminadmin 6:41 PM

突然

突然、ケーキが食べたくなってしまいました。食べたいと思ったら、食べなくては気が済まない性格なんです。買ってきちゃう?。もうすでにリラックスモードでマッタリしてしまっているので、買いには行きたくないな~っていう心境です。こういうときにスイーツだけのデリバリーがあったらいいのになあ、なんて思っちゃったりします。ピザのデリバリーならサイドメニューでスイーツがあるけれど、サイドメニューだけオーダーなんて、ダメですもんね。

配達する基準の1500円以上サイドメニューを買ったら、配達してくれるのかなあ。それでもやっぱりダメかな(^_^;)。残念だなー。ガマンして明日買に行く?。いま食べたいんだよねー。困った。なにか作る?。それもいいカモ。いますぐにできるカンタンなスイーツと言ったら、ホットケーキくらいかなあ。お菓子作りってあまりすることがないから、レパートリーもないですよ。生クリームタップリのロールケーキなんて作れたらいいのになあ。カスタードクリームでもいいのだけれど、タマゴはあるけれど、カスタードクリームのつくり方を知らないので、ロールケーキは今日はおあずけですね。

すぐに食べたかったので、ホットケーキを作りました。ホットケーキミックスがあったので、それでホットケーキを作りました。ホットケーキミックスに水を入れて、フライパンで焼くだけ。10分くらいでできあがってしまいましたよ。なんだかケーキとは違ってシンプルだから物足りなさもあったけれど、でもおいしかったな~。明日はケーキを買ってこよーっと。

Filed under: 日記 — adminadmin 4:39 PM

特別扱い

女性の心をくすぐるような言動を取ることができれば、恋愛対象にされる確率も自然と高くなります。どんな女性でも、絶対に喜びを感じ、あなたに対して好印象を持つアクションというものは、特別扱いをされることなんです。今までの中で一番落ち着くというフレーズであったり、○○ちゃんだから特別なんだけどなんてことを言って、いろいろなことをしてあげると、すぐに好感を持ってくれることになるのですよ。

女性を褒めることは、恋愛関係を成就させるためには、とても有効な恋愛のモーションなのですが、かわいいねとか綺麗だねなんていうような容姿を漠然と広い範囲で褒めるようなアクションを行なっても、正直心には響かないし、言われ慣れているということから、なかなかに恋愛感情を持つことはないのですよ。そんなことよりも、内面なんてものを評価したり、行動をしていることを褒めること。

また努力をしていることを褒めるということをすれば、女性は男性同様に有頂天になるものなのです。アパレルショップでも、美容院でも、とにかく女性に対してのサービスは、特別扱いするようなサービスが多いんですよね。まだ2回目の来店でも、古くからの常連さん扱いをすることで、自分は特別しされていると感じ、上機嫌になるものなのですよ。

Filed under: 日記 — adminadmin 2:37 PM

大好きだからこそ

好きな人は甘やかしたくなりますし、色んな我侭も聞いてあげたくなっちゃいますよね。文句を言いながらも結局はついつい手伝ってしまったり、口で言うほど不満など感じていない、何てこと、分かる分かる、と同感してくれるような方も多いかもしれませんね。でも子供やペットと同じで、幾ら可愛いから、好きだからといって甘やかしてばかりではだめだと思います。

二人で協力し合い、高めあっていけなければその関係は恋人や夫婦とは名ばかりのはりぼてのようなものになってしまうでしょう。否定的な意見を出したり、悪いところを指摘したりすることは、嫌われてしまうかもしれない、喧嘩になってしまうかもしれない、そんな不安を伴うことでしょう。しかし、本当にそう思ったのなら、大好きだからこそ、二人でより良いものを目指すためにきちんと主張すべきです。それに、全てイエスと返されたりするよりも、こうしたほうが良いよとか、少し否定的であってもその人の考えを聞かされた方が安心することもありますよね。

確かにむっとすることはあるかもしれませんが、それでも相手がきちんと考えてくれたんだということが分かりますから、これからも相談しようという気になれるかと思います。それに黙ったまま相手の良くないと思う部分を見逃していると、その時は良いかもしれませんが、後々大きな歪を生むことにもなるでしょう。また、同じ指摘するでも言い方一つで印象も変わるでしょうから、きつい物言いにはならないように注意したいですね。

Filed under: 日記 — adminadmin 12:33 PM

信頼

人間関係を作っていくに当たっては信頼というものが必要不可欠になっていくと思います。信頼がなければ深い付き合いは出来ませんし、深い付き合いがしたいのならより強い信頼を得られるように努力しなければいけないでしょう。その中でも恋人同士というのは相手への信頼が一番必要になってくる関係ではないでしょうか。

特に何か公的な契約をしている訳でもないですが、時には血縁者である家族以上に近しい立場の人間ともなり得るでしょうし、信頼が置けない相手を恋人とは呼べないですよね。かといって、付き合い始めの最初から全面的に信頼が置けるということの方が珍しいでしょう。まだお互いに知らないことも多く、探り探りの面もあり、これから信頼関係、絆を強くしていく段階だと思います。相手は本当に自分の事を好きなんだろうか?とか嫌われないだろうか?

とかそんな不安もあるでしょうし、多方面で信頼を置けるようになるにはまずそういった不安から払拭していかないといけないのかもしれませんね。幾ら誠実な人間であっても、勘違いや相性、価値観などにより、相手から期待を裏切られた、なんて思われることもあるでしょう。そして、それがあって当たり前なのだと思います。ですから、恐れずに何も考えずに相手に信頼を置く、そうしたらいつか自然と相手への信頼は揺ぎ無いものになるのかもしれませんし、きっと自分にも返ってくるものだと思います。

Filed under: 日記 — adminadmin 4:28 PM

手作り

バレンタインデー、海外では男性が女性に花束を贈ったりする場合もあるようですが、日本だと、女性が男性にチョコレートを贈るのが主流ですね。昨今は友チョコや義理チョコなども沢山配るような傾向が強くなっているようで、私の周りでも同じような傾向が見られます。ですから、昔よりチョコレートを貰う、あげる、という行為の特別さが何となく薄れているのかなと感じてしまうのですが、それでも、気持ちを込めれば伝わるものでしょうし、好きな人がいたり、恋人がいたりする人にとっては強く意識してしまう日であることは間違いないでしょう。

チョコ売り場では豊富な種類の趣向を凝らした物を毎年見かけますし、選ぶ方も楽しくなってしまって自分でも欲しいな、なんて思うことあるのではないでしょうか。そして、趣向を凝らしたものであれば貰う方も楽しみが増えますよね。ただ、市販のものも勿論良いのですが、チープでありきたりであっても、手作りのお菓子というのには勝るとも劣らずな魅力があるのではないかと思います。その人の個性が出ますし、一層気持ちがこもっていそうな気がします。

男性の中には甘いものが苦手、なんていう人も結構いますし、相手に合わせて甘さの調整なんかをしてあげることが出来ますし、そういう部分で気持ちを伝えることも出来そうですよね。また、手作りのお菓子というのは男性にとっても女性的な部分を感じられ好印象を持てるものではないかと思います。バレンタインデー以外でも是非手作りのお菓子でアプローチなどしてみたいですね。

Filed under: 日記 — adminadmin 2:24 PM